三( ・ω・)

使い方がイマイチわからない

prochron: #opJapan Expect Us 日本語訳 ›

prochron:

日出ずる国の皆さん、こんにちは。私たちはアノニマスです。

近年、世界中のコンテンツ産業、政治家、そして政府は、インターネット上の海賊行為および著作権侵害との戦いを激化してきました。

残念ながら、この動きの中で彼らが多くの誤った選択を行った結果、強権的な法律の数々が作られ、基本的な市民権が侵害され、技術的なイノベーションもひどく阻害されてきました。

この度、歴史上多数の偉大な技術的革新を育んできた日本もまた同様に、コンテンツ産業の圧力に屈し、海賊行為と著作権侵害との戦いに邁進することを選択しました。

(prochron-blogから)

scarecrowbone:

モバマス may  二次元裏@ふたば

>とっしー、2月分のクレカ明細が来たよ…
ひぇえええ~・・・

(exice-blogから)

全てのポケモンは生まれた段階で才能を数字で計算されて、ちょっと性格が真面目とかだったりする子は○されちゃう。有能な個体は生まれたその日から繁殖施設に入れられてひたすら子を生し続けて、完成した最強の個体は薬とギプスで強化されてバトルの道具にされる。これが私の見てきたポケモン世界

レイチェルちゃん。亨年9歳。
アメリカ・シアトルで交通事故に巻き込まれ、先週亡くなりました。

レイチェルちゃんは、6月の9歳のお誕生日までに300ドル(約2万4000円)を集め、アフリカの人々にきれいな水を届ける事業に寄付しようとしていました。
でも、9歳のお誕生日、まだ80ドル足りませんでした。
Rachel Beckwith wanted to raise $300 by her ninth birthday to help bring clean water to people in poor countries. Donors from across the world are making sure her wish is realized after her death, perhaps a thousand times over.

Rachel was about $80 short of her goal when she turned 9 in June, and then a horrific highway traffic accident took her life away last week.

HPの彼女の言葉(ワタクシは翻訳家ではないので訳が下手ですみません)
「2011年6月12日、私は9歳になります。でも、たくさんの人が5歳の誕生日を迎える前に死んでいるということを知りました。何故か?彼らにはきれいで安全な水がないからなんです。だから、私は今までのようにお誕生日を祝ってもらったりプレゼントを買ってもらう代わりに、みんなにこの活動を知ってもらい、寄付してもらいたい。寄付金は全額、発展途上国のFreshwater Projectに寄付されます。」

“On June 12th 2011, I’m turning 9. I found out that millions of people don’t live to see their 5th birthday. And why? Because they didn’t have access to clean, safe water so I’m celebrating my birthday like never before. I’m asking from everyone I know to donate to my campaign instead of gifts for my birthday. Every penny of the money raised will go directly to fund freshwater projects in developing nations.”


彼女のHPは→http://www.mycharitywater.org/p/campaign?campaign_id=16396

300ドルを目指して始めたこの活動。
HPを見ると、今ではこのニュースを知った世界中から募金が寄せられ、7月31日現在、70万ドル(5000万円)以上が集まり、そのお金でアフリカの3万人以上の人がきれいな水を使えるようになりました。

■高校生の頃、趣味で文芸同人誌の編集をした。僕は編集長だ。ただし、長といっても偉くはない。編集をしたのは僕一人だ。執筆を頼んだのは4人。皆頭が良さそうだったし、実際良かった。話も面白かったし、本も良く読んでいた。それで小説か、エッセイを頼んだのだ。皆、引き受けた。これで僕は編集が出来るぞと思ってウキウキした。レイアウトシートなども用意した。だが、すぐに問題が起こる。

■書かないのだ。誰も書かないのだ。一人もだよ。書くっていったのに。そんなのあるか。勿論、催促をする。いったい、いつになったら書くのか。すると皆、ハンでついたように同じ事を言うのだ。
「・・・書けない」(ため息をハァ、とつく)。

■だって打ち合わせをしたじゃないか。自信満々に内容を語ったじゃないか。ある一人などこうもいったはずだ。「もう、すべて頭の中にある。あとは書くだけさ」 でも、書かないのだ。一行も書かないのだ。なんだかんだと言い訳ばかりして結局一人も書かなかった。

■それで仲の良かったNに頼んだのだ。Nなら何とかしてくれると思ったのだ。Nは「小説などあまり読まないし、文章なども書いたことはないがまあ何とかしよう」と言い、2週間で50枚ほども書いてくれた。同人誌は、結果的にNの個人誌になったわけである。

■本が出来上がると執筆予定だった4人が現れて、Nの書いた文章をボロクソに批判した。曰く、Nの書いたものはある著名な小説家の文章に良く似ている。スタイルだけ借りた、志の無い駄作だと言うのである。

■僕は、こいつらはなんだろう、と思った。なんなんだよお前らは。

■4人の指摘は確かに当たってはいたのである。Nには書きたいモノなどなかったのだ。それはそうだ。だって僕に頼まれて仕方なく書いたのだから。だからある作家のスタイル-文体など-を借りて、内容はともかく、体裁だけはそれらしいものをと、形だけ、とにかく書いたわけである。それはまあ、僕にも分かった。

■しかしだからと言ってお前らはなんだ。

■きっとこういうことである。奴らは傑作を書こうとしたのである。 このオレ様が書くのであれば、その作品は大傑作以外にあり得ない、と鼻息も荒くだが平静を装うためコーヒーなどすすり書き始めたはずなのである。 一行書き、一枚書いてみる。 読み返す。陳腐である。おかしい。書き直す。読み返す。凡庸である。頭の中にあったときは世紀の大傑作だったものが、実際に書いてみるとコレは・・・という代物にしかならぬ。がっかりだ。こんなもの人目に晒すとバカにされてしまうかもしれない。何より自分が許せない。傷つくぞ、プライドが。悪夢である。

■で、その悪夢から逃れる素晴らしい方法があるのだ。書かなければいい。そして人の書いたぼろぼろの作品をバカにして心の平穏を取り戻すのだ。 バカ者だと思った。このばかめ。

■10年振りにNから連絡があった。小説家になれそうだというのである。ほんとかよ。夏くらいに文芸誌に短編がのるはずだ。なんと感動的な話だろう。

■最初Nには書きたいものは無かったし、書く技術もなかった。ソフトも、ハードも無かったということだ。だが必要に迫られて、ハードだけをどこかから借り受けて、ソフトの無い作品をでっちあげた。そして何作か書く内に、書きたいものが出来た。ソフトが出来たわけだ。だが、ハードはまだ借り物だ。まあでも兎に角書いてゆく。そして10年が経ち、いつの間にかハードも立派に自分製になっていた。自分の技術で、自分の言葉を書く、プロの物書きだ。おめでとう、N。

超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ
もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。

この世は空しいモンだ、
痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。
苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。

この世がどれだけいい加減か分ったか?
苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。

見えてるものにこだわるな。
聞こえるものにしがみつくな。

味や香りなんて人それぞれだろ?
何のアテにもなりゃしない。

揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。
それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。
辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。

先の事は誰にも見えねぇ。
無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。
それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。
でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。

菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。
全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。

勘違いするなよ。
非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな、
それができりゃ涅槃はどこにだってある。

生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。

この般若を覚えとけ。短い言葉だ。

意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。

嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。
でも、これだけは覚えとけ。

気が向いたら呟いてみろ。
心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。

いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?

『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』


心配すんな。大丈夫だ。

szymon:

This is in wow category. Stockholm Public Library interior concept from Olivier Charles

この投稿には成人向けコンテンツか含まれている可能性があるため、非公開となりました。

もっと知る。

akawihideyuki:

【2ch】ニュー速クオリティ:この画像で吹いたら寝るスレ

(hdkrnから)

fka-shanghai:

原画マンは、原画にツメ指示というものを書いています。ツメ指示とは、原画マンが動画マンに「ここはこういう中割りの絵を入れてほしい」と指示する時に使うものです。均等に、2つある原画の中間の絵を描くのではなく、どっちかの絵に詰めて中割りすることで、動きの印象というのは変わってくるんです。原画集を見てもらうと、よく載っていたりしますよ。原画には番号がついています。Aの8というのがその原画番号です。その横に、弧を描いた線に棒がちょんちょんとつけてあるものがあります。これが「ツメ指示」というものです。書き方は人によって違います。これはA7という原画からA8という原画に来る時のツメ指示なんですね。この原画は錦織君(注1)が描いたものだと思うけど。線の両端にある長い線が原画だとすると、その間に書かれた一番長い線と、一番短い線が動画に当たります。2つの原画の間の、このくらいの部分に中割りの動画を2枚入れてくれ、という指示ですね。左へ矢印が向かってます。「動きが左に向かってますよ」と示すときにこういう矢印を書きます。これはツメ指示がA7側に寄っているので、だいぶA7、つまり前の絵に詰めた感じになってます。これを、指示を入れずに動画マンが機械的に中割りしてしまったら均等な動きになるんですが、ツメ指示をA7の方に寄せていることで、「A7の方でじわっと動いて、A8でスッと動く」みたいな動きのメリハリができるんですね。 (via GAINAX NET|GAINAXアニメ講義)

(hdkrnから)